recording..
ココ数日、unsusメンバーで制作。unsus作品ではないけども..(笑)
自己責任的な制作..ってのは、実にunsusって感じだったな〜..と。
んで、リズム隊は「バンドしてますねぇ..」とバンマスに言ってしまう程、バンドな感じだ!
制作に入る前..丁度、関西に行っている頃に「この曲、全編タッピングね!」とバンマスが言う..。
タッピングとはいえ、一聴..難しくはないフレーズで..アルペジオも出来るのだけども..タッピング..。
そういう奏法を指示されたので、やってみると..結構難しい。難しいというか..苛々する(笑)
Rec当日まで「う〜ん..。苛々するフレーズだなぁ〜」と思っていたもんだったが、
いざ..Recしてる時に「ん!この奏法..突き詰めると..幅が広がるんじゃないか?」と思った。
なもんで、Recが終わった後..更に突き詰めている。摩訶不思議な奏法になると思う..。
んで、ギター録りを終え、飛飛機械を用いて..効果音を入れる..。
今回のREC..飛飛機械のカタログか?(笑)って程に飛飛機械サウンド入れている。
(unsusだと『ameの間奏部分』が一番分かり易いかな?ピュ〜ンって音)
更に『新)飛飛機械』を今回導入!コレも可愛らしい音から..鬼!って音まで出せる不思議箱..。
自分の場合はパーカッシヴに使う事が多い様だが、突き詰めれば..幅広いサウンドを出せると思った!
そういや、今回のRECでギターソロの音にモジュラーシンセを使ってみた。
unsus OTTOさんが持って来てたので「コレにギターの音を入れるんでしょ?」と聞き、
「そ〜だよ〜」と言うので…「たたたたたた..試してみた〜い」と童心ギター小僧..。
コレが激烈なノイズを迸らせてくれるもんで…更に興味が湧いてしまった!
今回も?色々と音を被せた..!
コレをエンジニア・競サンが調理する!「後は任せた!」(笑)




楽しみにしてます!