25
1月
image training..
ココ数日..自分がよく用いているギターバッキングの表現を変えようと..躍起だ..。
というか…当たり障りの無い『コード』を演奏する事が一番良いと思っていたのだ。
なんというか..歌の邪魔する感じがする..思っていたという節もある。
ある意味..真のシンガーさん達とやっていると思うのが、ギター殺しだったりする。
素晴らしいリズム隊がいれば…ギターという『装飾音』は..なんか..必要なかったりする。
んで、楽曲の間奏にギターソロを用いるのは…変な話、慣例の様が気がして嫌だった。
でも、私的にナンダカンダで装飾音を求めて..結局はシンセの類いを用いてしまう..。
曲を作っていると、時折「何か違うの弾きたい。考えたい」と思うもんで、
ココ数ヶ月、SuedeやThe SmithsのGuパートやら..歌パートやら..ドラム・ベースを
チマチマとコピーしていた..。その時に思った事があり..少々驚いた。
自分がやっている(考えてる)シンセパート風なトコを彼らは全部ギターでやるのだ..。
しかも..とても効果的、時々..ギターの方が浮いている..。ソレも効果的..。
なもんで..チマチマと自分の中に取り込む作業をやっている感じだ..。
最近、自分がエレキギターを弾く..というのに少々限界を感じていたのだけども、
マダマダ沢山やる事があるもんだな〜と思った。想像と創造は尽きない..。
↓コレ↓私的にかなりツボだった!
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