MacBook PROに録音ソフト(PTLE8)を入れ、いつでもどこでも録音メモ..。
それにしても…曲を作る際にドラム音色で気持ちが萎えてしまう事があったり、
ソフトの重さにPCが「!」となり、ノイズが出たりする。ストレスMax..。
んで、ナントカならんもんか?と試行錯誤..。なんせ..BFD(Drum Soft)が重いのだ..。

色々と調べた結果..数種類のドラム音源に絞ってみた。
1)Addictive Drums
2)STRIKE
3)SUPERIOR DRUMMER

まぁ..MacBook PROで外部HDDにしないと話にならない感じは否めない(笑)
unsusバンマスに相談し、データのやり取りを簡単にした方が良い..という事で、
バンマスが使っているソフトにしようと思っている。(2か3)
その前にバンマス作業場で色々とチェックした方が良さげかな〜..?
このままだと..「さらば..BFDシリーズ」という事になる感じだ..。

録音をしていると…unsusにもfrogsにも属さない、属せない?曲が出来たりする。
もっぱら..The Seesaws用という感じになるのだけども、メンバーもバタバタしてそうだし、
SOLO作という枠にして、それも暇があったらやっている..。完成はいつになるだろう..。
定期的に観る『ZAPPAのアルバム制作に関するDVD』に感化され..「やらねば..」となる。
それと..「宅録してみたんよ〜」的なJohn Frusciante作のTo Record Only Water For Ten Days..。
コレも「やってみるもんよ〜」と言われてそうな作品でグッとくる。

先日の制作仕事でFuzzAroundを使ったのだが…実に惜しい結果になっていた..。
言葉を恐れずに言うと..「もっと下が出ているはず」ってのが一番最初に思い当たる。
たまにunsusバンマスと話したりするんだが..Bassの輪郭を出す為?なのか、
Bass自体が『上』に来てしまうのだ。私的にBassってモンは..余韻と奥行きと思っていて、
そういう風な感じにすると..Guも他の楽器も深く心地良い『あるべきトコ』に収まる..と言うか..。
それにしても…FuzzAround、とても良い歪みだ..。一番出したかった音という感じ!
まぁ..TPOで使い分けないといけない品って感じなのだが..(笑)